データは1ファイルあたり基本100MB以内でお願いいたしますが、多少のオーバーで目くじらを立てることはございませんのでお気軽にどうぞ。
STLはともかく、OBJデータはかなりの3Dソフトがサポートしていますので、立体出力用データを作る環境は一般的になったと言っていいと思います。
以下はOBJまたはSTLを書き出せる代表的なソフトのリストです。お持ちの方はこの機会に立体出力の沼へ是非。
※RhinocerosとMoIは3dmファイルでのご入稿も可能です。
上でOBJとSTLが書き出せるソフトを紹介してはおりますが、実はほとんど何のソフトでも立体出力用データを作れます。
こちらのフリーソフト、Mesh LabとnetFabb Studio Basicは非常に多くのデータ形式をSTLに変換できるのです。
しかもスケーリングやデータチェック、エラーメッシュの修正も行えるという太っ腹仕様。
Windowsはもちろん、OSX版もLinux版もありますので、ここをご覧の方全員にダウンロードをおすすめいたします。
入稿前にはありがたく使わせていただきましょう。
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